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こんなところに有名人

お昼休みのことです。

ご飯も食べ終わり、ぼーっと外を見ていると大きなマイクを持った人やカメラマンが。


何のロケ!?


よくよく見ると白いジャケットを着た明らかに堅気ではない人が。。。




            石倉三郎だ!!!!!!!!!




有名人大好き!と、Iさんが果敢に向かっていきました!


ロケが終わるのを待ち、声を掛け、サインをお願いすると快く応じてくださいました。

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昔、劇場回りをしていた思い出の地が、事務所の隣奥辺りだったそうで。

思い出の地巡りのロケだそうです。
放送の時には、事務所の車も映ってるかも。
(車の横でロケをずっとしていたので)


テレビで見る人情派なイメージそのままの、素敵な方でした☆
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青森の夏と言えば・・・

青森の夏と言えば・・・



そう、ねぶたです。



ねぶたの観光施設『わ・らっせ』にてこんなものを見つけました。

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どちらも可愛い金魚ねぶたモチーフの商品で、
お値段もとても手ごろで、お土産にも自宅用にもお財布にやさしい商品だわぁ♪

どこで作ってる商品なのかしらぁ。。。


はい、うちの商品です。
宣伝でした(笑)

棟方志功記念館 バリアフリー調査

 先日、棟方志功記念館にバリアフリー調査へ行ってきました。

 まずは記念館のご説明を
場所は、青森自動車道青森中央インターから約15分のN
HK青森支社の近くにあります。
 開館時間は、午前9:30~午後5:00まで(ねぶた祭期間中8/2~7は午前9:00開館です。
 観覧料は、一般500円(400円)、大学生300円(200円)、高校生200円(100円)、小・中学生は無料  ※()は20名以上の団体料金です。

 棟方志功記念館は、青森が生んだ世界に誇る板画家・棟方志功の文化勲章受章を称え、その芸業を永く伝えるため青森県・青森市をはじめ多くの方々の協力のもとに昭和50年(1975)11月に開館しました。
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次にバリアフリー調査のご報告を
駐車場は記念館の隣で、車椅子用のスペースが2か所ありました。

記念館の門から入り口までの道は石畳で、たまに車椅子の前輪がひっかかり走りづらかったです。
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スロープのたもとに、車椅子用トイレがありました。車椅子用トイレの入り口の横にインターホンがあり、「スロープ使用の際、押して下さい」というご案内が書いてあります。中は狭くて車椅子に乗った状態だと手洗い場とトイレの水を流すレバーに手が届きませんでした。

2階の入口まではスロープがあります。斜度がきつく、後方に落ちて行ってしまいそうだったので、車椅子使用者1人だと危険だなと思いました。
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館内は、じゅうたんが敷いてあり、多少のスロープや段差がありますが、電動車椅子だったのであまり不便は感じませんでした。

館内の普通のトイレがあったので車椅子使用者の調査員が入ってみたのですが、 狭くて段差があり、1人では出られませんでした。


車椅子使用者の調査員の感想
建物自体が古く、不便だなと思うところがあったけれど、介助者が同行すれば大丈夫だなと思いました。
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